とにかく早く集客したいというニーズに答えた

ビジネスデザイン、マーケティングプランニング、コンサルティングを行っていると
集客のみを切望される方がいます。
特に、スタートアップの事業者や広告予算(月に数十万円)が取れない方に多い需要です。
かと言って、営業して顧客獲得には早々繋がらないと言うジレンマを抱えています。

どうして、顧客獲得ができないかのか?

数々の顧客のコンサルティングを行うことで判明したことがあります。

それは見込客が来た時に、契約までの営業ができていない、クロージングの仕組ができていないことです。
見込客が来たら何%の確立で成約されていますか?
この割合がはっきり出てこない企業は、クロージングの仕組がありません。
さらには、見込客の定義も曖昧です。

広告媒体の調査

見込客がどの経路で来るのか、どのキャッチコピーで反応してきたのか、これにより適切なクロージングが変わります。

紹介という媒体であれば、ブログやSNSで来た見込客とは最初から接し方が変わりますし、温度感も違います。

どの広告媒体が自社商品のキャッチコピーに相性が良いのか、それによってクロージングによる成約率はどのくらいあるのかをしっかり把握しなければなりません。

広告費用によって顧客獲得単価も把握する必要があります。

費用が掛かり過ぎて赤字では目も当てられません。

広告チャネルによる即時性と集客数

広告媒体には即時結果を求めたいものです。反面、捌ききれない見込客が来ても契約をこなしきることはできません。

適切な量を即時投入できる自社に理想的な見込客の追加はどの企業も求めるものです。

満遍なく見込客を獲得し続ける

事業規模に関わらず、顧客獲得費用を抑えて満遍なく顧客を得られることはどの企業でも魅力的なことです。

それを可能にするのが、

交流会集客術勉強会です。

交流会における集客は大量の見込客獲得には向いていません。

コモン商品を扱う場合は、家電量販店やドラッグストア、スーパーなどの量販店で展開することが望ましいです。しかし説明を要す商品や顧客になるまでに接触回数を要す商品は交流会の集客が向いていることが多くあります。

交流会を経て集客する場合、早いと出会ってから1日~2日で契約が決まることもあります。

交流会で顧客を掴む為にスキルを持つことは理にかなっているのです。

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